ネオルネッサンス様式と瓦葺様式を融合させた、赤煉瓦造りの重厚な建物。 1912年に建築され、1927年まで税関の庁舎として使われていた。 1階には、休憩所、税関業務についての展示コーナー、パフェが人気のカフェ「フルーツフ […]
スタバが対外発表した「2020年に訪れるべき世界中のスタバ20選(20 Starbucks stores to visit in 2020)」に、日本で唯一選ばれたのが、この「川越鐘つき通り店」だ。 全体的に和の要素が取 […]
緑豊かな庭園風の公園で、函館港を一望できる。 敷地内に立っているのは、100年程前に建てられた旧北海道庁舎
高さ108mの真紅のタワーで、神戸のランドマークの一つ。 最上階の展望台からは神戸の街や六甲山の山なみ、海という大パノラマが一望できる。 夜には7000個のLEDによって輝くが、ライトアップのパターンは季節によって変わる […]
老舗の酒蔵で、広島県産の酒米を使った酒を造っている。 店内ではお勧めの酒の試飲が出来る。
太平洋に突き出した形の岬だ。 高台にある展望台の敷地内は芝生になっており、良い感じだ。 展望台の周囲には何もないので、視界が開けており、眺めが素晴らしい。 群青色の海、白い砂浜、蘇轍や阿檀が生い茂るジャングルの緑、青い空 […]
1918年竣工のビルで、1995年の阪神大震災で一度全壊したが、1998年に再建された。 その際、5Fから上は現代的なオフィスビルとして建設され、4Fまでのレトロビルと融合している姿が面白い。
門司港駅は、1891年に開業し、海底トンネルである「関門トンネル」が開通する1942年まで九州の鉄道の“玄関口”として賑わっていた駅だ。 1914年に現在の駅舎が建設され、1988年に鉄道駅としては日本で初めて国の重要文 […]
阿寒湖温泉街の一角には約30戸、120人が暮らす日本最大の「アイヌコタン」がある。 アイヌの舞踊を公演する「アイヌシアター・イコロ」や、アイヌの文化を紹介する2つの資料館、木彫製品などを販売する土産物店、アイヌの郷土料理 […]
合掌造り家屋の和食レストラン。 堅くて大豆の旨味が凝縮された豆腐である、この土地の名物「五箇山豆腐を、朴葉味噌焼や、刺身、揚げ出し豆腐など多彩な料理で楽しめる御膳が人気だ。
1880年に竣工されたこのエリア最古の建築物で、元々は米国領事館だった。 内部にはおしゃれなカフェもある。
主に茶の湯の場所として利用されていた藩主の別荘を2000年に復元し、休憩所および甘味処とした。 園内中央部、霞が池の西側にある。 庭園を眺めながら休憩したり、お茶と和菓子を楽しむことが出来る。
標高160mの小高い丘の上にある公園。 園内の「金星台」展望台とそこから5分ほど奥に入った8の字形の「ビーナスブリッジ」から神戸市街の夜景が楽しめる。 特に、船や神戸空港に発着する飛行機の灯りが流れ星のように見えて良い感 […]
にし茶屋街の歴史を学べる資料館。 1階には、大正時代(1912〜1926年)のベストセラー作家で、このエリアと縁が深い島田清次郎(1899〜1930)の関係資料が展示されている。 ※と言ってもこの人物について君は聞いたこ […]
アメリカ西海岸の街並みを再現した建物が立ち並ぶショッピング・エンターテイメントエリア。 複数の商業施設やレストラン、ホテル、映画館、温泉施設、大きな観覧車があり、夕日で有名なビーチもある。
名瀬にあり、アクセスが良いが、見学には1,000円かかる。
阿寒湖を周遊する観光船で、5〜11月の間に1日4~11便運行されている。 湖畔の南側の桟橋から出航し、雄阿寒岳と雌阿寒岳を眺めながら進み、途中でマリモ展示観察センターのあるチュウルイ島に立ち寄り、景勝地「滝口」を巡る約8 […]
ジ アウトレット広島は、日本最大の流通系企業であるイオンが開発・運営している大規模アウトレットモールだ。 広島市内中心部から近いにもかかわらず、数多くのハイブランドショップが集まっている。 モール全体の店舗数は200程度 […]
垂裕神社への参道にある、黒一色に塗られた門で、“秋月のシンボル”とも言える存在。 鎌倉時代(1185〜1333年)初期に、秋月城の前身である古処山城の裏門として造られたが、1624年に秋月城の大手門として移築された。 さ […]
谷中銀座商店街にある惣菜店。 一番人気は「元気メンチカツ」/220円だ。 上質な牛肉(和牛とオーストラリア牛)を使用し、ラードで揚げたこのメンチカツは、外側はサクサク、中はとてもジューシーで肉の旨味が詰まっている。 出来 […]
北海道で最大のアウトレットモールで、一流ブランドの数も多い。 モール全体の店舗数は約180。 フードコートが約650席と大きく、海鮮丼や北海道和牛を使用したハンバーガーなど、北海道ならではのメニューが楽しめる。 主なブラ […]