釧路湿原の北東の端にある「コッタロ湿原」の小高い場所にある展望台。 釧路湿原の他の展望台と比べるとここからの眺めは“今ひとつ”だ。 ただ、運が良いと美しい丹頂鶴を見ることが出来るのがここの良い点。 付近の道路は砂利道で道 […]
就航都市は東京(羽田/成田)、札幌(新千歳/丘珠)、大阪(関西) ※夏季のみ名古屋と大阪(伊丹)にも就航する。
海産物を中心に、野菜、果物、お菓子、珍味など、約250もの店があり、北海道一の規模だ。 函館のありとあらゆる味が集まる“食のワンダーランド”で、活気もあるので歩いていて楽しい。 色々な店で一口サイズの食べ物(イカめし、焼 […]
見晴らしの良い小高い丘の上にあり、春から秋にかけての長い期間花を楽しむことが出来る、美瑛を代表するガーデン。 150,000㎡の広大な敷地内には約30種類の草花がストライプ状に配置されており、丘全体が赤・黄・ピンク・白な […]
ファーム富田は、ラベンダーを中心に80種類もの花々が咲き誇る広大な花畑を持つ観光農園。 美しい花々や素晴らしい景色を求めて、日本中および海外から毎年約1,000,000人もの観光客が訪れる(※Covid19以前)、北海道 […]
釧路川河口付近に架かる全長124mの大きくて立派な橋だ。 市内の中心部にあるので行きやすい。 幣舞橋からは、海に溶けていく夕日と、釧路川や釧路港が美しいオレンジ色に染まるという絶景を眺めることが出来る。 運が良ければ、太 […]
街の中心部に位置する、100年以上の歴史がある市場で、鮮魚や水産加工品などを中心とした店が約50ある
摩周湖と屈斜路湖の間にある標高512mの山で、活火山だ。 別名、アイヌ語で「裸の山」を意味する「アトサヌプリ」。 かつては、硫黄を採掘する鉱山として利用されていた。 青空を背景に噴煙が上がり、ゴーゴーという音もするなど、 […]
地獄谷に隣接して立つ、登別最古(※1858年創業)の温泉宿。 湯量が豊富なうえ、多彩な泉質(※7種の源泉)を楽しめるのが魅力で、日本でトップクラスの温泉施設だという評判だ。 約5,000㎡もの広大な大浴場には泉質や温度の […]
小樽市内に10店舗以上ある北一硝子の直営店の中で最大の店。 1891年に建てられた重厚な石造りの建物内は、フロア毎に異なるテーマの美しいガラス製品が豊富に揃っている。 1階には幻想的なランプが灯るカフェがあり、食事やスイ […]
世界三大漁場の一つであるオホーツク海に面した網走では美味しいシーフードがリーズナブルな価格で楽しむことが出来る。 カニ、帆立、鮭、ホッケなどが、オホーツクを代表する水産物だ。
1923年に完成した全長1,140mの運河で、小樽を代表する観光スポット。 運河沿いに、石造倉庫群や散策路があり、中々ノスタルジックだ。
北海道各地の人気スイーツ店が13店舗集まっている。 いくつかの店にはイートインスペースがあり、出来立てのスイーツを楽しむことが出来る。
緩やかな斜面と幅広のコースが多い初級~中級者向けのスキー場で、「ニセコユナイテッド」の一番西側にある。 コースの数は全13本。 他のスキー場よりも混雑していないので、初心者でも安心して滑ることが出来る。
北海道を代表するスイーツメーカーの「石屋製菓」が運営するスイーツのテーマパーク
JR南千歳駅前にあって、新千歳空港とのアクセスは良いが 一流/有名ブランドは、GUCCI、COACH、Brooks Brothers、POLO RALPH LAUREN、BENETTON、TOMMY HILFIGER く […]
就航都市は東京(羽田/成田)、札幌(新千歳/丘珠)、大阪(関西) ※夏季のみ名古屋と大阪(伊丹)にも就航する。
就航都市は東京(羽田)のみ。 ※夏季のみ名古屋と大阪(伊丹)にも就航する。
以前は北海道の庁舎として利用されていた、1888年に建てられたアメリカ風のネオ・バロック様式の歴史的建築物
真上から見ると五芒星の形をした、日本初の西洋式城郭 で、150年くらい前に最後の侍たちが新政府軍と戦った場所でもある。
中世の古城をイメージした「エスポアール」などの大型船による約50分間の船旅だ。 船から見る湖や山々などの自然の景色が素晴らしく、癒される。 船は4つの島を巡るが、冬季以外は、湖の中央に浮かぶ自然あふれる中島にも下船して原 […]
オホーツク海側のウトロと模室海峡側の羅臼を結ぶ知床横断道路のほぼ中間にある標高738mの峠。 雄大な絶景を楽しめるフォトジェニックなスポットとして人気だ。 真正面に知床連山の最高峰である羅臼岳を、眼下には深緑の樹海を、彼 […]
1983年にオープンした野外歴史博物館。 1880年から重罪人の刑務所として長い間使われていた「網走監獄」の歴史的な建築物群を、今の場所に順次移築したり、新しく再現構築して出来上がった。 当時の刑務所の生活や、囚人たちが […]